インフルエンザ

新型インフルエンザ、岡崎市の状況

新型インフルエンザの集団感染が疑われる事例の発生について(10月13日)

http://www.city.okazaki.aichi.jp/menu7621.html

平成21年10月5日(月)から10月11日(日)までの間に報告のありました新型インフルエンザ(インフルエンザA/H1N1)の集団感染が疑われる事例については、次のとおりです。

番号

患者の属する集団

感染が疑われる患者数

備考

種類

規模

大学

57人

2人

学科の1学年

学童保育所

38人

2人

小学校

33人

3人

1部活動

高等学校

23人

3人

1学級

中学校

562人

38人

2学年

中学校

71人

5人

2学級、1部活動

中学校

716人

25人

2学年

小学校

71人

5人

2学級

高等学校

1,150人

30人

全体

10

中学校

108人

5人

2学級、1部活動

11

小学校

1,144人

54人

全体

12

学童保育所

75人

5人

13

小学校

33人

8人

1学級

14

保育園

29人

8人

1クラス

15

中学校

435人

18人

2学年

16

小学校

35人

4人

1学級

17

中学校

33人

5人

1学級

18

中学校

15人

2人

1部活動

19

小学校

34人

4人

1学級

20

託児所

45人

4人

21

幼稚園

34人

5人

1クラス

備考

愛知県豊田市の状況。愛知県全域は新型インフルエンザ警報発令中の為、すごい事になっています。

http://www.city.toyota.aichi.jp/kinkyujoho/1452518_15926.html

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第3回 岩津ゼミ

《開催期間》
2009年11月1日(日)~15日(日)

《受付け開始
10
月17日()より

 主催:岩津商工発展会 岩津ゼミ部会

  後援:岡崎市、岡崎市商工会議所、
        (社)岡崎青年会議所 《予定

http://home1.catvmics.ne.jp/~uno-vet/wan.html

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本日、「岩津ゼミ」鳥(新型)インフルエンザについての基礎知識、無事終了

本日、「岩津ゼミ」鳥(新型)インフルエンザについての基礎知識講座を無事終了しました。

受講していただいた方々には、名古屋コーチンの卵と特殊マスクをお土産にプレゼントしました。

次の開催までには、もっといろいろな知識を吸収しレベルアップします。

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新型インフルエンザについての基礎知識

新型インフルエンザについての基礎知識

日本においては通常の季節性インフルエンザは冬に発生し、流行します。

人々に感染するインフルエンザウイルスを大きく分類するとA型、B型、C型という3種類に分類する事ができます。

しかしながら、新型インフルエンザの場合は少々異なり、春、夏、秋、冬と季節をとわずに発生、発症する場合があります。今回の新型インフルエンザもこの定義に当てはまります。

数年前から沖縄県では、夏場にも季節はずれのインフルエンザが発症しています。

インフルエンザというものは、一年中起こるものなのです。冬に起こるものだという考え方を改めるべきです。

スペイン風邪(H1N1型),アジア風邪(H2N2型),香港風邪(H3N2型)も季節外に流行しており、この定義にあてはまります。

正しい情報をもとにした冷静な判断が今後は必要です。

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新型インフルエンザの言い伝え(歴史)を簡潔に解釈してみたよ

米国の言い伝え(歴史)

一説によりますところ、米国にはもともと先住民族インディアンが居住していた。ある時期、欧州人が家禽類(牛、豚、鶏)を引き連れて上陸した。その結果として疫病(新型インフル)が蔓延し、免疫力を持ち合わせていないインディアンの人々が命を奪われた。免疫力を持っていた少数のインディアンの人々だけ生き延びた。その後、欧州人が上陸して今の米国が存在している、と言われております。

日本の言い伝え(歴史)

一説によりますところ、戦前の家禽類に携わっていた人々は、外国からの家禽類の輸入には反対であった。ところが、戦後は米国流が主流となり現在に至る。日本人は、先人の言い伝えを忘れている方々が多いようです。ちなみに、食卓のタマゴの9割以上は外国産種鶏から生まれたタマゴです。国産種鶏から生まれたタマゴは、1割もありません。厳密に言うと、タマゴは食料自給率100%ではありません。物価の優等生でも、いろいろなカラクリがあるのです。もう一度原点に戻り、見直す時期だと思います。

今後の経済活動について

手洗い、うがい、マスク、人ごみを避ける。人々が町にあまり出歩かなくなる。経済がさらに停滞する。今現在ですら、オイルショック時よりひどいと言うのに(おばちゃん達の意見)、先が思いやられます。

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私の考えた新型インフルエンザ対策

島国「日本」へ新型インフルエンザウイルスの進入を阻止する為には

検疫強化はもちろんの事

航空船舶で出入国時する際には、

必ず同意のもとでタミフルを服用していただくか

持参して服用していただく

これだけでも

新型インフルエンザの国内での蔓延を防ぐ為の

予防対策になるはずです

そのぐらいの予算は我が国にはあるはずです

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新型インフルエンザについて

新型インフルエンザについて

フェーズ5に昇格

タミフル、リレンザの国内備蓄量があまりにも少ないようです

お役人さん達には行き渡っても・・・

一般国民にはあまり行き渡りそうにありません

手洗い、うがい、マスク

己の身は、己で守るしかなさそうです

国内で感染者が発生した場合(高確率かな?)

国民の生命を優先するのか

経済を優先するのか

ここの部分をはっきりさせるべきかもね?

新型インフルは、厚生労働省

鳥・豚インフルは、農林水産省

正しい情報による冷静な判断が必要です

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第42話 馬インフルエンザ猛威を振るう

馬インフルエンザが先週から猛威を振るっている

なんと、36年ぶりの事らしいぞ

日本中央競馬会(JRA),地方競馬が相次いで開催中止に

追い込まれた

この馬インフルエンザはウイルス感染症の一つで、人間の

インフルエンザと同様に‘発熱、せき、鼻水、をともなう病気で

あり、空気感染により広がる為、感染力が非常に強いのである

36年前の感染以来、馬にもワクチン摂取が義務づけられてい

た為に、感染はしているものの、発症はしていないお馬チャンた

ちもかなり多いらしいぞ

今回の出来事はお馬チャンの世界での事ではあるが、

人間社会でも毎年、特に東南アジア諸国で新型インフルエンザ

のなり損ないウイルスにより、かなりの人々が感染死している

沖縄では、数年前から夏にインフルエンザが流行するようになっ

ている

本土上陸もまもなくであろう

この件もおいても、地球温暖化の影響が少々ありそうだ

今回の事件は、馬ごとでもないし、人事でもないような気がして

ならない

その答えは、地球の大自然が教えてくれている様な気がするの

であるが、鈍感になった人間社会はもはやなすすべもないのだ

ろうか

この冬が、危ないかもよ

鳥インフルエンザが新型インフルエンザに変異しない事を

お祈りするしかない

神頼みとは、少々情けない気もするが

人間社会は、地球の大自然の摂理には、やっぱり勝てない

のか、冷静になって分析してみた

勝てないのが自然の流れであろう

しかし、対処方法は少なからずあるはずである

とりあえずは、免疫力を高めることから始めましょう

それでは、また

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第37話 鳥インフルエンザと新型インフルエンザについて

鳥インフルエンザは、農林水産省(家畜保健所)の所管

であり、

新型インフルエンザは、厚生労働省(各市町村区の保健所)

が所管しているはずであるが

上記記載文はとても重要であると俺は思う

両省とも、今日現在危機管理能力が欠けている

当てにしたい所だが、当てにしずらい。

もし、国内で新型インフルエンザが発生した場合、両省はどの

ような対応をとられるのだろうか?

俺の予測は・・・

タミフル服用して下さい  ではなかろうか

タミフルなんか怖くてあまり服用する気が起こらないが・・・

副作用で気がおかしくはなりたくないからね

鶏舎の鶏が鳥インフルエンザ予防の為に闇ワクチン

接種されていたり、

この世の中、無茶苦茶である

富と名誉を追い求めるのはいいが、程々にしなけれいけない

ホリエモン、村上ファンド、グッドウィル、ミートフーズ、

赤城農相(元)、社会保険庁、NHK,など

(現)日銀総裁は、何とか生き延びたようだが

彼らがいい例であるし、反面教師でもある

今日は、本音を語ってしまった

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